manadiaってなんですか?

  • about

    manadia運営部
#0

「あの授業が面白い」

「あの教授の考え方、なんか好き」


そう感じたことがあるならば、

もしかしてあなたはmanaberかも?





manadiaとは?

「授業にわくわくしよう」をコンセプトに始まった、一橋生のための授業深掘りメディアです。

 

 開始日:2017年1月20日

 制作団体:一橋大学広告研究会HASC

 目的:一橋の授業を「たのしむ」ためのコンテンツ配信




どんな人がmanaberなの?

manadiaでは、「授業にわくわくする人」= manaberをターゲットに記事を配信します。


「単位を取らなきゃいけないから」「将来に役立てたいから」……確かにそれも大事です。


でも、こんな考え方はどうでしょう。


「もしかしたら、先生の話の中に発見があるかもしれない」

「もしかしたら、目の前の授業には好奇心を刺激する原石が隠れているかもしれない」


このように、授業を受けることそのものに魅力を感じる人がmanaberです。



サークルやバイトがたのしい

好きな音楽・映画・雑誌に触れている時間がたのしい

インターンや学生団体での活動がたのしい


そうしたmanaberが日ごろ感じる「たのしいこと」と「授業」が並列の存在として感じられるようなコンテンツを、manadiaでは配信していきます。




そもそもどうしてできたの?

私たち大学生を語る切り口のひとつに、「意識」があります。


多くの人はこう言います。

「彼は授業に毎回出席しているから意識が高い」・「彼女はこの授業に関しては意識が低い」

……「意識が高い」・「意識が低い」――すべての大学生が、そのどちらかであるかのように。


しかし、実際はどうなのでしょう?


もしかしたら、「意識高い」・「意識低い」に限らない、まだ名前がついていない大学生たちがいるのではないか。

もしかしたら、言葉の影に隠れているだけで、案外たくさんいるのではないか。


manadiaは、こうした考えのもと誕生しました。


manadiaが読者のみなさんに授業へのワクワクの鍵を手渡せますように。




具体的にどんな記事が更新されるの?

これから次のような記事が更新予定です。



【インタビュー】

猪飼教授 「知識はもう『学ぶ』ものじゃない ――猪飼先生が伝えたい、知識の生み出し方(仮)」


【対談】

柏崎順子教授 × 秋山晋吾教授 「古文書ってあったかい。(仮)」



……他にも院生インタビューなど、順次リリース予定!




さあ、あなたも授業にわくわくしよう!